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January 2006

昨年からの注目は荒川の動向

一部の芸術家は注目 建築として具現化する強烈な感覚器官挑発をするおじさんだ。一つ見るのも勉強かな?

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お便りK.Y様より

お便り
 5月以来すっかりご無沙汰してしまいました。如何お過ごしですか。その節は色々送って頂き有難うございました。住まいの写真は様々な角度から見ることが出来まし
た。独創的な発想は貴兄らしいこだわりですね。といっても10年位たっているのでしょうか。作品も開いて度々みていました。ホームページを作ることも出来ない私にとっては、どれも素晴らしいものでした。有難う。ここにきて、がしゃがしゃpcをいじりまわしているので少しは使えるようになったかなと思っています。70年代情報化社会という言葉が飛び交っていました。35年経って、今私の日常にも当たり前の様に成りつつあります。個人レベルになったこの道具がこの先どうなるのかは分かりませんが、海外から簡単に繋がるし、大概のことは知りえるし、なんでも送れるし、コミュニケーションにも欠かせない道具であることも、私にも確かとなってきました。近年は高齢化の問題ですね。貴兄は今もこの問題に取り組んでいますか。荒川区で老人福祉施設を立ち上げた友人がいます。彼は行政下から抜けて、独自のまあワンマンな施設を作った人です。我々も生きて行けば世の中のお荷物になるのでしょうか。健康と経済面の欠けた人間はどうなるのでしょうかと、深刻な不安問題ですが、自分のことすら自分で分かりません。この一年を感謝して、新しい年を迎えたいと思っています。
 大晦日になってしまいましたが、よい年をお迎えください。
05/12/31
k.Y(man) & K.Y(woman)

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